Gangaram Vyam

ソンプーリ生まれ。10代の頃より絵を描き始める。昔から絵の上手さは際立っており、同じ村に住む人たちは、結婚式や子供の生まれた日、村の祭りの時など、縁起のよい日には彼に絵を描いてもらっていたという。民族に伝わる神話、神々を特に好んで描いている。

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